会員数約12万人を持つ紹介転職サイト【人材バンクネット】(運営:株式会社アイ・キュー 本社東京都港区、代表取締役社長 林 城)は、2005年1月17日(月)より同サイト内に『週刊キャリア&転職研究室』をオープンしました。この新たなサイトでは、「自分を生かす道 自分で選ぶ」というキャッチフレーズを掲げ、毎週月曜日に5~6本のキャリアや転職に関するお役立ち記事を発信していきます。
『週刊キャリア&転職研究室』では、転職活動を人生の岐路と捉え、そこで迷 子にならないための「知識」「刺激」「方法論」を発信していきます。ネットを使った転職活動が当たり前になった今、逆に「情報量が多すぎて、何を選べばいいか迷ってしまう」などの迷子現象が、特に20代の転職者を中心におこっています。そのため、キャリアや転職に関する記事を発信することで、「自分の中に選ぶ基準をしっかり持って、納得の転職」をしていただきたいとの願いから、『週刊キャリア&転職研究室』をスタートしました。また、転職活動中に悩みはつきものですが、実は相談できる人がいない現状を考え、実際に転職活動をしている実在の人物のリアルな独白が期待される「転職活動LIVE日記」もスタート。活動中の悩み、迷いを抱いた転職活動者のコミュニケーションの場となるよう願っています。
『週刊キャリア&転職研究室』
URL:http://www.jinzai-bank.net/edit/ct_top.cfm
--------------------------------------------------------------------------------
『週刊キャリア&転職研究室』の特徴とコンテンツ
--------------------------------------------------------------------------------
1.転職活動LIVE日記
実際に転職活動を行っている【人材バンクネット】ユーザーが、ブログで転職活動状況をリアルに報告していきます。実際の悩める転職活動者のブログを公開することで、「大変なのは自分だけじゃないんだ!」の輪が広がっていくことを期待してます。現在のLIVE日記は、「生保アルバイトララさん」(30歳・女性)が「定年まで働ける会社を探したい!」と転職活動に取り組んでいます。
URL:http://jinzai-banknet.cocolog-nifty.com/tenshokudiary1/
2.行列のできる職務経歴書相談室
実は「職務経歴書の書き方がわからな~い」「志望動機書けなくて泣きそう……」と心ひそかに悩んでいる転職活動者が多いのが実情です。また、ある再就職支援カウンセラーによると「職務経歴書こそ、転職活動の成否を決める」というくらい、大事なツールでもあるのですが、意外とその重要性に気付いておらず、内定を得ることができない転職者が少なくないのです。そこで、「職務経歴書の書き方、ここが困った」を軸に、目からうろこの職務経歴書相談を展開していきます。
URL:http://www.jinzai-bank.net/edit/info.cfm?disp=sy010010101
3.あの本を書いたあの人が教えるキャリアの極意
転職活動中の人も、そうでない人も「なるほど!」と目からうろこのキャリア論を、あの本を書いたあの著者たちがWEb上講義していきます。第一回は、『稼ぐ人、安い人、余る人』の著者で人事コンサルタントのキャメル・ヤマモト氏のWeb上講義です。
URL:http://www.jinzai-bank.net/edit/info.cfm?disp=ho010010101
その他、毎週5本以上のコンテンツを配信していきます。


